
ぱっと見、なんだかわからないかもしれません。これは500円玉より小さいカードリーダーです。
あまり小さすぎるので、読み込むには大きいサイズのリーダーに変換することも多く、使用に際しては少々デメリットすら感じてしまうmicroSD規格。これをこの小ささのまま便利に使う方法がようやくお目見えしました。
このリーダーはその極小メディアとほぼ同サイズ。そしてUSBへの変換アダプタの役割も果たすので、そのままポートに差し込むだけで読み書き可能です。
さて、これで小さいまま使えるようになりました。あとはリーダーごとなくさないように注意するだけですねえ。
