千年紀末に見る夢は(ネパール四日目)

 ネパールも滞在四日目になり、この街の雰囲気にも慣れてきました。

 ちょうど今、夜の9時。日本との時差が3時間15分なので、日本時間にして0時15分でしょうか。みなさんごきげんいかがですか? 日本は自民党が一党で過半数取る雰囲気ですね。へっへっへ、ここにいたって多少は知ってるぜ。ここネパールだって、日本食屋には、読売新聞の衛星版というのが置いてあるんですよ。それ読んだから多少知ってます。あ、でもそうか、ネットがあるからヤフージャパンのニュース読めばいいのか。あー、今気づいた。

 今日は疲れていて、昼前から夕方まで寝てしまったのだが、見た夢が夢で肩が凝った。凝りすぎで今でも頭まで痛くなっていて、気分が優れません。で、その夢の話。今回かなりどうでもいいので、あまり読んでも仕方ないと思いますが、記録しておきます。このあとに日記をテキスト起こししようという予定。

 で、その夢の内容、まず上映一本目は、なぜかずーっと激怒した父親に追われていて、必死で
ホッピング(しかもこれを使うと、ビョーンと空まで飛び上がっていくことができる)に乗って逃げるというもの。逃げる途中、隠れるつもりでコンビニに寄ったら、なつかしい『すごいよマサルさん』が全巻置いてあって、それを父親が買ってくれるところで終わった。

で、二本目は、広末涼子がワイドショーでインタビューを
受けてるのを家で見てるというもの。延々これだけ。拷問。

三本目は、亀有公園前派出所まで地図を頼りに行く
というもの。これもどうなんだろう。両津は出てこなかった。

まあそういう感じです。ではまた明日。

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