Weblogの面白い夏

 いつのまにかコメント数が200を超えていてびっくり。気分はもうすっかりBLOGGER。まったくこんな便利なツールがいままでなかったとは。興味本位ではじめてみたものの、いつのまにかすっかり生活に根ざしてしまいました。  さてどうやら最近、ストレスフル社会ゲゼルシャフトにやられております。しかもこれから夏本番、どうせなーんにもない夏が待ってます。っていうか、むしろイベントとかなんにも起こらなくていいのよ今年は。  あー?海?はいはい、関係なし!Nothing to do with it!な・ん・に・も・なし!もうどうでもいい!ちゃぶだいの上に液晶ディスプレイ乗っけてDVDで芝居が見られればもうそれだけで幸せなのさー。みんなほっといてちゃぶだい!  寒いねー

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コメント (4)

ゲゼルシャフトってなんだっけ?
最後に出会ったのは20年以上も前のことのような・・・

投稿者: nagasawa | 日時: 2003年07月07日 16:59

ゲゼルシャフトって社会のことですよん。
僕フランス語やってる人だからドイツ語はほとんど知らないんですけどね…。ゲマインシャフトからゲゼルシャフトへ、とかやりませんでした?そういうふうにならうんじゃないかな、ドイツ語やってる人は。

投稿者: nishi | 日時: 2003年07月07日 19:21

ドイツ語専攻してました。ゲマインシャフトってのも聞いたことあるな。

仕事でデュッセルドルフとケルンにいったことがあるんですけど、ずっと英語で話してたんですけど、ついサービス精神で「Was is es?」って言ったらその後はドイツ語でマシンガンのようにしゃべりだしたので「うああああ、失敗したなあ」と思ったのはここだけの話。

投稿者: nagasawa | 日時: 2003年07月07日 20:34

ああ、それと似た経験がありますね。
高校生のとき単身フランス旅行に行ったことがあって、そこで朝、ホテルを出た後に適当にそこらへん歩いてたフランス人にこう尋ねました。「where is the nearest metro station?」みたいな。したっけ、向こうは「Qui, la deuxieme rue a droite(二番目の交差点右)」ってフランス語で返してきたんですな。したっけ僕は「ダンケシェーン!」って言ったら向こうが大笑いしてました。国際文化交流はたのしいもんです。

ドイツ人にドイツ語で話し掛けると、相手はドイツ語わかるもんだと思うってのはけっこう有名ですね(笑)

投稿者: nishi | 日時: 2003年07月07日 20:46

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