るるぶ山陰

前回に引き続き、るるぶを参考に旅行をしました。

前回の記事では、るるぶ鳥取を参考に鳥取の旅行に
ついて報告しましたが、鳥取の後は、島根の出雲大社、
温泉へ行きました。

鳥取と島根あわせて2泊3日の旅行でした。

島根では、出雲大社と玉造温泉にある
湯之助の宿【長楽園】に行ってきました。

湯之助の宿【長楽園】の龍宮の湯は
インターネットの日本一の認定サイトで日本一に
なったそうで、日本で一番大きな混浴露天風呂です。

初めての混浴で少しドキドキでした。

とても広い露天風呂でとても贅沢な気分を満喫できました。

料理もとても美味しかったのですが、
夕食前にウィスキーを飲んでしまい、
夕食の後半からの記憶がありません。

ただ、美味しかった記憶だけで少しもったいない気分です。

部屋から見える景色も、滝と庭園で雰囲気も抜群でした。

今まで行った温泉の中でもオススメの一つです。

そして、今回の旅行の最終日は出雲大社へ!

今年の出雲大社は、60年に一度の大遷宮ということでした。

60年に一度ということで、パワースポットを紹介している、
手相の芸人の島田さんも今年は出雲大社をオススメしいたのを
思い出します。

実際に行ってみると、大遷宮に関する案内をたくさん見ることができました。

行くまでは知らなかったのですが、出雲大社は、
縁結びの神様だそうです。

神社によっていろいろメインの働きがあるそうです。

出雲大社では、5,000円を払って昇殿参拝をしました。

僕は、会社を運営しているので、商売繁盛についての御祈願しました。

でも一緒に行った人は、感謝の意味で5,000円を払っていました。

知らなかったので、後でそっちにしておけばよかったと思いました。

自分の考えとしては、商売繁盛は自分の努力で、
神様には、感謝だけでいいと思いますし、わざわざ
5,000円も払って商売繁盛をお願いするのも少し
ダサいような気もします。

今回の昇殿参拝で感謝の意味で昇殿参拝をする
というのもできると言うのを知ったので、次回から
それにしたいと思いました。

出雲大社では、たくさんの銅像がありました。

銅像は、弥生時代を思わせるものもあり、
男前の銅像だったり、牛と馬の銅像は、
触られているところはツルツルだったり、
面白かったです。

さて、縁結びの効果楽しみです。

ここで、今回の旅行は終了です。

2泊3日で鳥取から島根を旅行しましたが、
ちょっと移動時間の割合が多すぎました。

2泊3日ぐらいなら、鳥取だけ、島根だけのほうが
良かったかもしれません。

いろんなところに行くのもいいけど、
じっくり観光するのがいいと思いました。

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